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2013年12月18日 (水)

流れは・・・グローバル

子育て真っ最中の保護者の皆さん、こんにちは(こんばんは)。
要学院塾長です。

日本経済新聞

J-CASTニュース


就職・転職情報サービスの日経HRがまとめた「息子、娘に入社してほしい企業」のランキングによると、息子はトヨタ自動車、娘は全日本空輸(ANA)が第1位となったことがわかった。2013年12月16日付朝刊で日本経済新聞が報じた。
   子どもが今、就職活動をすると仮定して、入社してほしいと思う企業名を挙げてもらった。
   上位には大手商社やメーカーが多いほか、前回(2010年)の調査と比べて、外資系企業が順位を上げた。息子のランキングのトヨタや三菱商事、ソニーは前回も順位が高く、安定した人気を示した。
   グーグルは息子でも、娘でも3位に順位を上げたほか、6位以下もマッキンゼー・アンド・カンパニーやアップル、アマゾンなどが浮上している。
   息子ランキングの企業の選択理由は「グローバルな事業展開」が47.9%で最も多かった。一方、娘では「仕事を通して成長できる」が37.1%でトップ。「安定性がある」が続いた。
   11月8日から15日に、「日経キャリアNET」の会員を対象にインターネットを通じてアンケートを行った(有効回答数は633人)。


読売新聞


下村文部科学相は13日の閣議後記者会見で、小学校の5年生から英語を正式な教科とすることなどを柱にした英語教育の改革プランを発表した。

 年明けから有識者会議で具体的な内容を検討し、2020年度から全面実施を目指す。
 改革プランによると、小学校の英語教育の開始時期を現行の5年生から3年生に引き下げ、5、6年生では英語を正式教科とするほか、中学校では英語の授業を基本的に英語で行い、高校では生徒が討論や発表を通じてより高度な英語を使えるようにする。
 下村文科相は会見で、「(改革プランは)単なる受験英語から、外国人とコミュニケーションが取れるツールとして英語を教えるという意味で大きな転換であり、時代の要請だと思う」と語った。
(2013年12月13日12時38分  読売新聞)

要学院塾長
英語・英語・英語・・・英語がしゃべれないと困ってしまう??

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