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2014年10月15日 (水)

久しぶりの週刊・・・

子育て真っ最中の保護者の皆さん、こんにちは(こんばんは)。
要学院塾長です。


久しぶりに「週刊ダイヤモンド(2014年10月18日号)」を購入しました。
ひかれたタイトルは以下の通り。

看板学部で再び定員割れ
最高峰・東京大学の凋落
国内大学の最高峰、東京大学の凋落が始まった──。異変は看板学部である法学部で起きた。東大では3年生に進級する際に、学生の希望とそれまでの成績に応じて、専門課程に振り分ける。この「進振り」制度が始まって以来初めて、2013年度に法学部が定員割れを起こしたのだ。


16年卒採用は大荒れ必至
解禁日変更で”拘束”復活も
2016年卒採用は選考解禁が8月1日に変更されて超短期決戦となる。“拘束”復活の学生争奪戦が予想され、人事担当者たちは戦々恐々としている。

慶應「一強」時代が永続!?
私大の雄・早稲田の落日
大学における永遠のライバル関係といえば、私学の双璧、早稲田と慶應だ。だが早稲田の凋落と慶應の躍進が叫ばれて久しい。もはや受験生たちの志望順位は、逆転不可能な状態にある。

早慶女子が席巻する一般職
エリア職には高学歴男子も
今では驚くばかりだが、20年前には一般職に「四年制大学卒の女子はお断り」という不文律が実在した。当時は花嫁候補となる短期大学卒の女子大生が“職場の花”とされ、商社や銀行、総合電機など有名企業の一般職に引っ張りだこだった。


2014年 全153社 企業別 新卒者出身大学ランキング
大手企業で幅をきかす大学はどこか──。それを知る一つの手段として、本誌編集部は、大学通信が各大学の発表データなどを集計した企業別就職者数を基に、各企業における新卒社員の出身大学をランキングした。2014年の実績はもちろん、最近の傾向が分かるよう、過去5年間(原則)の平均も割り出した。社長の出身大学や企業の所在地と照らし合わせると、外からはうかがい知れない各業界・企業の内情が見えてこよう。


等々、おもしろかった!!


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